【VS レッズ】 1度ならず2度までも・・・


2週間前に原口元気のスーパーゴールで見事にやられた
わがフロンターレ。
ホーム等々力で借りを返したいところですが、これまでのレッズ戦
ホームでの勝利はありません。
逆にアウェー埼玉では先日まで無敗だったんですがこの記録も途絶えてしまい・・・。

憲剛、稲本、柴崎に矢島と怪我や体調不良が多いフロンターレ。
それでもナビスコの広島戦はヤングフロンターレでなんとか勝ちました。
憲剛はなんとかベンチに戻ってきてどうなることやらと楽しみにしてました。

が~、

小宮山のオウンゴールで許した1点をしっかりと守りきられましたとさ。

いつも通り球離れが悪く、スペースを自分達で無くし、攻めあぐねる。
たまに小宮山などのいいシュートがあっても、キーパーに阻まれ
確率の悪すぎるコーナーキックへ→チャンスになるわけもなく逆にカウンターで冷や汗。

これで今年のレッズ戦は2連敗ですか。
首位のマリノスはしっかりと逆転勝ちしてさらに差が広がりました。
今年もあっさりと終戦かな?
しかし、ジュニーニョは今日もシュートなしなんてガッカリです。

川崎フロンターレ 0   1 浦和レッズ

 【得点】 10′ OWNGOAL

Internet Explore 9でダウンロードしたファイルが・・・。


先日、最新のブラウザInternet Explore 9にバージョンアップしてみました。

結構使いづらいですね。慣れたら使いやすいのかな~。

ところで、某サイトからプラグインファイルをダウンロードしようとして
クリック→「保存」を選択。
軽いファイルだったのでダウンロード自体はすぐに終了!
さて解凍しようかなと
  ・
  ・
  ・
おや?そういえばどこに保存されたのだろう・・・。
適当に探しますが、出てきません。

検索をかけたらどうやら「ユーザー名」の「ダウンロード」フォルダに
保存されているではありませんか。

Internet Explore 9 の仕様でしょうね。

前の職場はこの件の対応に追われてるんだろうな~。
販売してる業務用ソフトには全く関係ないのに。
余計なサポートさせんじゃね~よ!
なんて昔を思い出して・・・


ところで、「保存」ボタンの右側にある「▼」ボタンをクリックして、
表示される一覧から「名前を付けて保存」をクリックすると、
お好みの場所に保存できるようです。

これにて一件落着!



Internet Explore 9でファイルをダウンロードした場合の保存場所

  • ”保存”ボタンを押した場合 +++ 「ユーザー名」の「ダウンロード」フォルダ
  • ”保存”ボタンの右側にある「▼」ボタンをクリックして表示される一覧から「名前を付けて保存」をクリックした場合 +++ 選択したお好みの場所



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G・ロッシ獲得に悲観的なユヴェントス



ユヴェントスのベッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)は27日、以前から関心を抱いているビジャレアルFWジュゼッペ・ロッシの獲得に悲観的な見解を示した。

26日にMFサンティ・カソルラをマラガに放出したビジャレアルは、さらなる主力の放出に難色を示していると言われている。そのため、G・ロッシを残留させる意向のようだ。

マロッタGMはイタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューで、G・ロッシの獲得を諦めてはいないとしながらも、実現は難しいかもしれないとの見方をほのめかしている。

「我々はG・ロッシの獲得を試みる。だが直近になって、ビジャレアルに売りたくないとの考えが出てきたんだ。彼はイタリアサッカー界のタレントだ。ほかのチームと同じように、我々は彼に注目している」

G・ロッシの獲得が難しい場合、ユヴェントスはローマFWミルコ・ヴチニッチを代役に考えていると見られる。ローマからの移籍が濃厚と言われる同選手だが、代理人は先日、マンチェスター・ユナイテッドとコンタクトがあったことを明らかにしている。

by goal.com


やっぱり土壇場でロッシ獲得もうまくいかないんですかね。
一番の理想はアグエロだったんですが、シティーに決まりそうだし・・・。

ネイマール・アグエロ・ロッシ
誰かひとり獲得できれば補強は完了だと思ったんですが。

でも、何が起こるかわからないのがカルチョの世界。
移籍市場が閉じる8/31までは一喜一憂しながら楽しみましょう。

セリエA新シーズンの対戦カード決定!


SerieA
2011-12シーズンのセリエAの対戦カードが決定しました。
王者ミランは開幕戦でカリアリと敵地で対戦。
日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、ホームにレッチェを迎えます。
また、FW森本貴幸が移籍したノヴァーラは、ホームでパレルモと対戦することが決定。

セリエAは8月27日・28日に開幕。
2012年5月13日に閉幕予定となっています。開幕戦の対戦カードは以下のとおり(左がホームチーム)。

ウディネーゼ 対 ユヴェントス
アタランタ 対 チェゼーナ
ボローニャ 対 ローマ
カリアリ 対 ミラン
インテル 対 レッチェ
ラツィオ 対 キエーヴォ
ナポリ 対 ジェノア
ノヴァーラ 対 パレルモ
パルマ 対 カターニア
シエナ 対 フィオレンティーナ


新スタジアムが竣工するユヴェントスは、9月11日の第2節パルマ戦から新たなスタジアムを舞台に戦闘開始です。

なお、ミランとインテルが激突するミラノダービーは、初戦が2012年1月15日に予定される第18節に行われる予定。
後半戦はシーズン終盤となる第37節での対戦となるため、タイトル争いの行方次第では大きな注目を集めることになりますね。



ワインのコルク抜きを発明した人はいったい誰?


今日は大切な人とおしゃれにワインでも!
そんなときの必需品。ワインのコルク抜きって誰が発明したか知ってますか?
実はただのワイン好きで、全く畑違いの職業の人だったそうです。


世界中になんと1500種類以上!

ワインオープナー(コルク抜き)には数多くの種類があります。
よく目にするのは、コルクにらせん針を食い込ませて力で引き抜くタイプ。
他にはテコの原理を利用したソムリエナイフと呼ばれるタイプ。
コルクとビンのすき間にトングを差込み、コルクをはさみ上げるタイプ・・・etc



T字タイプ

ソムリエナイフ

世界中に1500種類はあるようで、以前、サンフランシスコのワインミュージアムで、それらを一堂に集めて
コンテストが開かれました。その結果、1500種類もの中で1位の評価を得たオープナーが「スクリュープル」と呼ばれるタイプでした。
この形を言葉だけで正確に説明するのはちょっと難しいので。要は、コルクにらせん針を食い込ませるタイプのオープナーを思い浮かべてください。その頭の部分から、らせん針をはさみ2本の腕が出ているような形のものです。
使い方は、まず、2本の腕でビンをはさみ、頭を回転させコルクにらせん針を食い込ませる。針が下まで
到達してもさらに頭を回し続けると、今度はコルクが自動的に上がってくる・・・・・という仕組み。
つまり、力の無い女性でも難なく開けられるし、力で引き抜こうとしてコルクを途中でねじ切る心配も無い。


発明者はアメリカ人の石油屋さん

この優れものの発明者。
世界のワイン愛好家が感謝すべき人物の正体はアメリカ人のハーバード・アレン氏。
実はこの人、およそワインとは畑違いの人だったそうです。本当の肩書きは、石油技術で一財を成した”大物元石油屋”。
普通じゃ結ばれないであろう”石油とワインの縁”。それもそのはずです。アレン氏は、1980年に70歳で引退するまで、50年近くテキサスの石油関連産業を渡り歩き、技術者として活躍していました。専門分野は石油の発掘。
それに関する発明も多く、特許も多数持っていたそうです。


愛する妻の頼みなら

そんなアレン氏は、非常なワイン愛好家。
家には常時1万本のワインをストック。ディナーのたびに何本ものワインを開けるのが日常でした。
で、そのときにワインを開ける役はアレン家ではアレン夫人。
そのたびに苦労していたアレン夫人は、引退してすっかり暇になったアレン氏に向かってある日リクエストしました。
「ねぇ、ダーリン。発明が得意なら、女の私にも簡単に開けられて、しかも絶対に失敗しないオープナーを発明してよ!」
愛する妻のためにとアレン氏は、「地面をボーリングする技術は、コルクをボーリングする技術にも応用できるぞ」と2年間試行錯誤。
そして発明したのがスクリュープルだったというわけです。


スクリュープルタイプ

具体的にいうと、らせん針が正確にコルクの中心を貫き、しかも、コルクに与える抵抗が最も少なく済む・・・・
というオープナーの構造に、らせん針の角度、材質、コーティング剤の面で、石油のボーリング技術を利用したそうです。


こんな話でもしながら、今夜は大切なあの人とワインなんていかがでしょうか?

【VS アルビ】 鬼門突破ならず・・・


今年こそは今年こそはと毎年期待しますが
今年もやっぱり駄目でした。
去年は何とかドローに持ち込んだのですが
今年はあっさり負け・・・。

日本平とNACK5は攻略できたのに残念です。
相手の倍以上のチャンスがあったCK。
もう少し精度はなんとかならないものでしょうか。

これで首位のマリノスとは勝点7の差が付きました。
(まさか谷口は移籍後すぐに優勝メンバー入り?)
ところで、憲剛の復帰はいつなのだろう。


アルビレックス新潟 1   0 川崎フロンターレ

 【得点】 53′ ブルーノ ロペス


天からの授かりもの


2011年1月某日
我が家にとって忘れられない1日となりました。

☆待望の長男の誕生☆
名前はTAKUTO
あたためにあたためた名前です。

予定日は元旦というおめでたい日だったのですが
なかなか産まれてきませんでした。
お腹の中がよほど居心地がよかったのでしょう。
でも、あまりにも遅れると母子ともに悪い影響がとのことで

予定日過ぎて最初の検診日に即日入院
翌日に帝王切開で無事に誕生しました。

あまりにも順調に成長しすぎて、
身長:51cm 体重:3600g
と立派な身体。

身体の小さい妻のお腹がはちきれんばかりだったはずです。
手術前の不安そうな妻の表情は
一生忘れません。

そして、誕生したばかりの息子を抱きかかえた感触は
一生忘れません。

我が家に産まれてきてくれて
本当にありがとう。

後で、聞いた話ですが
実は手術当日の朝、息子の心音が一時弱まって、
助産師さん達が心配していたそうです。
でも何はともあれ、無事に誕生できたことに感謝!

新たに家族が増えて、これまで以上に頑張るぞ!
と決意したblackjamでした。

ただいま試行錯誤中!


なかなか難しいですね。
シンプルなテーマを発見したので、これを少しずつ改造していけたらいいなと思う今日この頃・・・。
なんとか形にしたいデス。